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つたない日記のログ達。ネタバレだらけなのでご注意!
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遊戯王ファイブディーズTF4 プレイ6日目
・パートナー:ジャック・アトラス(到達度:シナリオクリア)

 ここから5C'sのキャラクターが一斉に登場し、まずグラフィックにぎょっとした(笑)
 なんだ、龍亞を出したからなのかそれともプレイ時間によるのかこれは。
 しかもそれで偶然にも街中でデュエ・ルアと龍亞の5C'sシャキーン!同盟なんてタッグと対戦する羽目になるしで何が起きるかわからない(ちなみにダブルDデッキに負けた)

 ジャックについてはとにかくうまいこと手札事故が起きるので、パートナーデッキ編集が可能になった直後にまっさきに修正したキャラクターでした。
 ゴーズをリリースしてストロング・ウィンドを出した時は一体何が起きたかと思いました。

 岩石や悪魔を入れている為か明らかにドラゴン族の比率が少ないのに、何故エクスプロード・ウィング・ドラゴンをEXデッキに入れているのじゃとか、レッド・デーモンズにしてもレベル3のチューナーとレベル5のモンスターで呼ぶなんてリスクの高いことせずにDTのようにレベル4のチューナーを入れてくれとか、あとシンクロ召喚もうまく出来ないのにシンクロ関連のサポートが多いっすよとか、不満なところを色々と抜いていたら、何故かダムド入りなFGD及びレダメ中心のデッキになっていました。
 い、いや、まあ一応エクスプロードの動画は出せたのでよしとするか…。あっれー。

 ちなみに、ピース・ゴーレム関係は全てお気に入りに関わっていないのではずせます。

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・イベント感想(バレバレ)

1:それぞれの思惑…腐ってもキング!
 ここではカーリーと深影さんという最初で最後になりそうなタッグを相手にしていましたが、さすが深影さんは強気の方が似合いそうなイメージ(笑)
 しかし、謝罪している姿を見るとどうしても珍しいと思えてしまう。

2:サテライトの仲間たち…みんなのキング!
 本編の補完ストーリーその1。
 サテライトの子供やラリーが笑顔で迎えてきて、謝罪が出来たというのはしんみりと来るものですよ。
 こういうシーンがあるのなら、子供の声援にこたえるぞ!っていう台詞にも納得がいくってものです。が。
 「お前は道案内としては役に立たなかったが、考えを整理するのには少しは役に立ったようだな。」
 お願いですから、もうしばらくは黙っていてください。

3:その先にある運命…慟哭のキング!
 「アルカディアムーブメントが瓦解した」
  一応瓦解の意味としては間違ってはいないが、建物自体はピンピンしているのは仕様。
 「カーリーがダークシグナーになったらしい」
  そのアルカディアムーブメントを歩いている普段のカーリーに話しかけたところ、「あえてうれしいんだから!」と笑顔で返してきました。これも仕様。
 「死ぬな!カーリー!」
  この後いつも通りに彼女が道端を歩いていたのは言うまでもない。
 と、色々突っ込みたくなる節があったので、ここの台詞回しは本編通りでなくてもよかったかも。
 しかしバージョンは違えどカーリーイベント3つとは…大プッシュだなー…。

4:悲しみの果てに…復活のキング!
 本編の補完ストーリーその2。
 これまでの逃げの姿勢を改めて、今度はふさぎ込んでいるライバルにガツンと言ってきますというエンディングなのですが、やはりカーリーのダークシグナーイベントが浮いた感じに聞こえるのだった。
 ただ今のアニメ本編を見ているとラリー人質騒動とかもイベント細かいし、ここらへんの時代におけるキャラ描写は丁寧だったなあ、ジャックルート。

クリア報酬:レッド・デーモンズ・ドラゴン

遊戯王ファイブディーズTF4 プレイ5日目
・パートナー:龍亞(到達度:シナリオクリア)

 所属欄が「自称シグナー」と扱いが散々な龍亞を誘って今回はプレイ。
 他キャラの好感度についてはやはりトップスだからかサテライト組には良い顔されないのだなあ(特にラリー)

 ところでそのデュエリスト名鑑ですが、龍亞に限らず結構ネタっぽく書かれていてびっくりしましたよ。
 あのVPシリーズのトゥルサード路線でも行き始めそうな予感が…。
 それから既に連動済みではあるのですが、スタジアムで5連戦に挑戦していたらマーカー無しの遊星や生前の鬼柳が出てきて、鬼柳についてはまだダークシグナーとして会ってもいないのに先に登録されていました(笑)


 龍亞のデッキは、D・スコープンの効果が決まってパワー・ツール・ドラゴンを召喚出来ればなかなか頼もしいのですが、ディフォーマー補助系の罠がなかなか使い時が無い。
 そして装備カードもパワー・ツールの効果でせっかく手札に加えられるのに、たまに使ってくれない時も。
 しかし…龍亞のデッキを見て改めて感じたが、本当にオリジナルカードが多いですね…。


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・イベント感想(ネタバレ含む)

1:発端!訪れた魔女
 コナミ君の自宅を探すのに「そこら中の人に聞いた」とは、さぞかしよく寝る人として知られているのだろうか(笑)
 タッグデュエルをしたいと、龍亞と龍可のペントハウスに行くとちょうどアキが龍可を訪ねてきて即席タッグをやるというものでした。アキの承諾に対して龍可が少し驚いていたのには、確かに了解するとは思えないよなあと頷けるものであります。

2:探検!未知なる土地へ
 龍可が疲れている様子を見て、遊星にアドバイスを貰おうとサテライトに行くのですが、クロウが見知らぬ人間だと警戒してきてタッグデュエルをすることになるのですが、「サテライトの平和を乱す奴等を追い払ってくれ!」「平和を乱すのは良くないね!」といきなり話が飛躍しすぎだーっ!(笑)
 クロウもですが、そのパートナーであるモブの濱田康暢の相槌が上手くて笑ってしまいました。

3:妨害!闇との遭遇
 初のダークシグナーイベントに遭遇。
 ダークシグナー牛尾のデッキ名のストレートさがツボにはまって爆笑した(笑)
 CPUだから何かとキメた言葉だという感覚があったのに、3文字はずるいよ3文字は…いや寧ろ非常に正確なデッキ名なのだけど!

4:集結!守るべきもののために
 「さあ〜」「よ〜し」「デュエルだ!!」と騒がしいラスト戦に(笑)
 ジャックは「ちょうどいいハンデだ」「逆転勝利」「足手まとい」とタッグデュエルを行う際に言いたい放題でしたが、パートナーがクロウじゃデッキレベル的にもそれは自虐ネタだよな!?そうなんだよな!?と突っ込んでみたい。
 しかしイベント4つ中2つクロウが対戦相手なので、龍亞編はカードが揃っていない状態で始めていたらきつかったと思います。

クリア報酬:パワー・ツール・ドラゴン

遊戯王ファイブディーズTF4 しばらくやってみた感想
 デュエル中の読み込みについて不満な点がいくつか出てきたので先に書いてしまおう。

 買った当初は、読み込みがそれほど気にならないと述べていたのですが、段々とTF3のような重さが頻繁に目立つようになりました。
 CPUの思考時間が長くなったのはプレイングが向上されたから仕方ないと思ってはいますが、チェーン処理やダメージステップがかかってくるとかなり遅い。おかげで相手の手札にオネストやカルートがいることは読みやすいのだが(笑)

 演出面については以前書いた気がしますが改めて整理。
 読み込みもですが、それよりも明らかに劣化したなと感じたのはこちらの方です。

 今回はボイスのバリエーションが増えたり、シンクロ召喚時にもキャラムービーが追加されたりしたのでスキップしても時間がかかる、そして断続的にムービーが出やすくなって更に面倒。
 あれだけあるのならバトルフェイズ開始時やカードセットのムービーはもう不要だと思います。もしくは台詞をもう少しシンプルにして欲しい。
 デュエルターミナルや今作のメインキャラの「シンクロ召喚」のようにフィールド上で喋ってもらうだけでも十分なくらいです。

 というかメインキャラは多少長くても良いと割り切るとして、モブキャラの台詞が(言い方にもよるのだろうが)今回マジでウザいのでモンスタームービーを収集する時以外は演出をきりました。にしても、まともな口調のキャラの方が少ないて。
 聞き慣れれば面白いものもありますが、せいぜいドローとエンド宣言くらいは統一して欲しかったかなあ…。

遊戯王ファイブディーズTF4 プレイ4日目
パートナー:狭霧深影(到達度:シナリオクリア)

 こちらはジャックはまだキングという設定。
 要は深影さんが秘書としてかなりの情熱を注ぐが、当の主人であるジャックがどうしようもないニート候補(当時)という話。
 というかこれで深影さんが全くストレスを感じていないというのが不思議だ(笑)

 デッキについては、人海戦術が入っているためにレベル2以下の通常モンスターが多く入っていますが、これを差し替え出来るようになれば、上級モンスターもいるのでなかなか。
 カードのセレクションについては、深影は本編でデュエルをしないキャラということで、アニメで役を演じられている相橋愛子さんがイメージをスタッフの方にリクエストされていたそうです。
 確かに可愛いモンスターがたくさんいましたねえ。

 正直、その「アニメではデュエリストではない」という設定からか、前作で言うトメさん的なポジションになるのかと思っていたので、アテナが出てきた時はかなり意外でした。
 そして連動で出てくるもう一人の深影については、少し見てみましたがこれはやっぱりそう来たかと(笑)

 ハートは彼女の場合、アイテムの好き嫌いが激しくないので好感度が非常に上昇しやすい。
 実を言うとデュエルでハートを稼ぐのであれば、タッグパートナーにするよりも、逆にタッグの対戦相手となってもらう方が溜まりやすいです。
 番付チャレンジも埋めたかったので、この辺は前回クリアしたクロウをまたパートナーとして呼び出して進めていました。
 なので深影は極めて順調にイベントもこなせられるキャラクターだったと思います。

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・イベント感想(ネタバレあり)

 1:完璧では足りぬ男 ジャック・アトラス
 深影がジャックの世話を手伝って欲しいと訪ねてくるのですが、起きるまで家の中で待っていましたってコナミ君の自宅は開放的すぎやしないかね(笑)
 とりあえず、「0.05時間の遅刻」という言葉には爆笑した。

 2:夢を与える男 ジャック・アトラス
 龍亞と男の子デュエリストがジャックに睨まれたという話を聞いた深影が、キングの評判を下げてはいけないと宥める話でしたが、あくまで秘書という役職なのにやることが追っかけファンクラブの会長のように見えるのは何故なのだろう。
 (とはいってもあのもう一人の深影の方がデッキレシピ名的に怖ろしい予感がする)

 3:練習は要らぬ男 ジャック・アトラス
 ミスティのイベントでティーチングビデオのリハーサル収録イベントがありましたが、今度はあれの現キングバージョンでジャック側が撮影現場に現れないというもの。

 コーヒーの正しい入れ方
 ドリップとインスタントをミスるだけならまだしもそこからかよと言いたくなる成人手前のキング。
 サテライト時代一体どういう食事をしていたんだとかもうそこから大問題。

 これで同情するから凄まじい
 0.05時間が聞いて呆れるよ!
 
 4:不器用な男 ジャック・アトラス
 ジャックの決め台詞がどうもおふくろとしての存在を求めているように見えるのは何故だ(笑)
 深影さんはかなり感激していましたが、せめてやかんくらいは触らせるようにしませんか…。

 クリア報酬:運命の女王エターニア
 ちなみにお気に入りカードとして登録されているが、出来る状態であっても召喚は絶対してくれなかった(笑)

遊戯王ファイブディーズTF4 プレイ3日目
パートナー:クロウ(到達度:シナリオクリア)

 風林火山やらエレメンタルバーストやらやりたかったのでE・HEROデッキでちまちまとやってみたが、闇属性・鳥獣族のBFデッキのクロウとは相性が合わなかった(当然だ)
 シンクロ素材として使われるのはまだ良いものの、アブソルートZeroをリリースしてシロッコやエルフェンを出すのがザラなのでひやりとさせてくれますよ…ちくしょう…。
 でも上記の2つのカードにこだわらなければ相性に囚われることはない程安定。

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・イベント感想(ネタバレ含む)

 1:わが名はクロウ!その名は高く轟く
 対戦相手は無気力男に俺女でしたが、モブキャラは本当に濃くなりましたなあ。
 正直キャラによってはかなり鼻に付くものがあるので、前作までのような個性が無いのも良いことなのだなと思ってしまった。これはNDS版のデュエル中の定型文にも言えますが。
 特に語尾に全部クエスチョンマークをのせる台詞やのろのろと喋るタイプは聞いていられない。

 2:神風を巻き起こせ!ふたりの脱走劇
 本編を思い出させるようなセキュリティ潜入話。
 セキュリティの一員に突っ込まれていましたが、牛尾さんは一体いつからあまりデュエルで勝てないという寂しい設定に…でも思えば本編では一度も勝ったことが無いのか…。
 で、目的のデッキを取り戻すだけでなく、ちゃっかり他のカードを土産に持って行くクロウはやはり盗人なのだった。

 3:吹きすさべ嵐!盟友のために
 カーリー曰く「デュエルで物事を決めるのがこの世界のルール」ということで、あるクロウの盟友の取材権を賭けるイベントでしたが、前パートナーのミスティルートでも思ったが、カーリーCGのバストにどうしても違和感が…。
 他の女性キャラはそうでもないのにどうして彼女は花火玉を埋め込んだように見えるんだろう(殴られる)
 ちなみにカーリーのパートナーは前作でもおなじみのキャラである風見吹子でしたが、クロウの死のデッキ破壊ウイルスでこのキャラの手札のネフティスが2枚も吹っ飛んでしまったため、次のターンが非常に怖ろしかった。

 4:羽ばたけ翼!未来に向かって
 イベント3での盟友にあたる人物がラストの対戦相手となりますが、イベント以外でも普通に道端歩いていたじゃないかという指摘は多分言ってはいけない(笑)
 
 クリア報酬:BF-孤高のシルバーウィンド

遊戯王ファイブディーズTF4 プレイ2日目
パートナー:クロウ(到達度:イベント2まで)

 マップ上のヘルプ画面で最強のパートナーとして薦められているので2人目に選択。
 話はあちこちで聞こえていましたが本当に折り紙付きのキャラとして公認されているとは(笑)
 一方、子供デュエリストのくだりについては案外驚かされるデッキが多いので甘く見てはいけないような気が。

 さて、クロウをパートナーに選んだものの、シナリオ自体はあまり進まず。
 というのも、デュエル番付が前作と比べて非常に面倒なことになっているので、そちらに集中してしまっています。
 特定の種類25枚以上もあれだが、特定モンスター召喚の類が多すぎる。


 更に運が悪いのかパートナーがクロウだからなのか、デュエリスト2のキャラが総じてデッキの3バージョン目を使ってくるので、番付の為に多少適当に組んでいるとパートナーがクロウでも勝率がガタ落ち。
 ともかく今はカードを集めたい…!


 ちなみにクロウはデッキレベルが3らしいのですが、BFの展開力だけを見ると詐称としか…。
 ただ、パートナーとしてならばこれは妥当に見えなくもないかなあ。
 死のデッキ破壊ウイルスやゴッドバードアタックをセット後の相手のスタンバイフェイズで発動してしまうのは状況によっては本当に辛い。

遊戯王ファイブディーズTF4 プレイ1日目
・パートナー:ミスティ・ローラ(到達度:シナリオクリア)

 ということでまずは一人目にミスティとタッグ。
 落ち着きを持ってプレイヤーを引っ張っていくお姉さんというタイプで、本編では無かった姿が見られて楽しめました。そしてクリア後に出てくるボーナスメッセージには惚れそうでした。
 あみだくじやジャンケン外したりすると少し怖いが(笑)
 
 デッキについては以前も書きましたが、初期デッキとは水属性モンスターという点が共通するのでアトランティスの恩恵を受けやすかったです。
 一族の結束を2枚持っているのでそれも決まると結構攻撃も安定。

 手札が見えなくなった仕様については、寧ろCPUのプレイングに納得がいかないと思うことがほぼ無くなったので良かったです。パートナーシンクロもディスティニードローの方を優先させてしまっているのであまり使わず。

 ただ気になったプレイとしては、他のパートナーでもあり得そうな事例なのですが、
 こちらがセットしたペンギン・ソルジャーを反転召喚して、リバース効果によって相手のモンスター1体とペンギン・ソルジャーをバウンスした後、通常召喚出来る状態なのにずっと手札に温存する
 頼むから相手に上級出されている時には勘弁してくれよと。

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・イベント感想(※ネタバレ有り)

 1:運命の狭間に
 ミスティのマネージャーとしてロード・オブ・ザ・キングの試写会に同行するというイベント。
 本編通りジャックはこの時点でキングの座を失っているので、なんとも嫌味な試写会である。
 牛尾さんは謙虚な口調で会場整理してたりと本当によく動くセキュリティだなあ(笑)

 2:待ちうけるもの
 龍可はミスティのファンだったのに少し意外。あまり関心なさそうでしたから。
 カーリーが「なんだから」連発なのでもしやと思っていたが、案の定龍亞もバァーンドーンと賑やかに喋る喋る。

 3:止められぬ想い
 「どうせスケジュールもガラガラなんだろ、元キングはよ」
 正直あるだけでも良いのではないかと、最近の本編でのニートっぷりを見ていると思うのだが(笑)
 講習の台本について、ミスティの「勝ったってことはタッグの相性が強い証拠よね」という言葉については優しさを越えて天然めいたものを

 4:悪魔からの贈り物
 ミスティがプレイヤーのタッグパートナーを引き受けた理由が明かされましたが、ダークシグナーとしてのシナリオが出てきた時はやっぱりこのシナリオに続くような展開なのだろうか、と気になる終わり方。
 舞台がハイウェイ高架下だったのは、本編らしく事故現場としてのアピールなのかとか思ったが、さすがに考えすぎか。

 クリア報酬:邪龍アナンタ

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蛇足。

・牛乳アイテムを入手したので
 
 嘘には聞こえない
 ネタかと思ったら、本当に大好物だったのかよ!(笑)

遊戯王ファイブディーズタッグフォース4 発売日
 本当に拾いものなのか?
 【PSP】遊戯王ファイブディーズ TAG FORCE4(コナミ公式サイト) 
 マップががらっと変わりましたが横移動型のフィールドに歩かなくても動くちびキャラ…結構好きです。
 
 最初のパートナーは気が付いたらミスティになっとりました。
 偶然にも今回の初期デッキは水属性が中心で、水属性メインの爬虫類族デッキを持っているミスティとのタッグは安定していて今のところ順調です。

 それにしてもこの初期デッキ、ディスティニー指定カードがサンブレや炸裂装甲なのはまだいいとして、修験者やレイスとは、一体どのような基準なのだろう…。
 

・パートナーの選択について
 ハートは会話メニューが豊富なのでデュエルをしなくても結構溜まるように。
 今回は最初からパートナーを選んでクリアまで同行するというシナリオではないので、ころころパートナーを変えたいという人には良い仕様なのではないかと思います。
 (イベントが進むと同MAPのキャラクターから誘いが来るようになりますが断れます)
 とりあえず私は前作と同様に一人ずつシナリオクリアしていく予定。


・デュエル面について
 前作と比べるとCPUの思考時間はさほど変わらないように思えますが、CGやムービーの切り替えに少し時間がかかっている感じ。
 恐らくキャラクターCGのバリエーションが増え、シンクロ召喚時にもちょこちょこと入るようになったためか。
 表示テキストのサイズが大きくなったからなのか台詞が長く感じ、おまけに喋る速さも遅めに聞こえます…。

 デュエル終了後のロードも少し長めになりましたが、これについてはデュエルパートに支障は無いのであまり気にならず。
 (ちなみに型番は2000番。)

・ダークシグナー編の象徴か何かなのか?
 ローディング画面については占い魔女がランダムで出てくるとは予想外でした。
 でもセーブ画面のクロウはもっと予想外でした。

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