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つたない日記のログ達。ネタバレだらけなのでご注意!
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クイズマジックアカデミーDS 二つの時空石
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買えたのは良い、が!名前が思い浮かばない!(毎度のこと)

へっぽこプレイヤーなのでWi-Fiはまだまだ遠い夢です。

ユグドラ・ユニゾン〜聖剣武勇伝〜 ソフト&B2サイズポスタープレゼントキャンペーン
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とりあえず何故このタッチペンバージョンを本ジャケットにしなかったのかと(以下略

(キャンペーンは今週の週間ファミ通合併号にて実施)

ユグドラ・ユニゾン〜聖剣武勇伝〜 プレイ3周目
 主将:王女ユグドラ
 最終PT:双生の戦乙女アイギナ双生の戦乙女ルシエナ革命戦士クルス黒薔薇家総帥ロズウェル

 3姉妹集められるかなとやってみたら仲間になってくれたのでその勢いでクリア。
 ミラノ団を最後まで残すようにやっていたので、終盤はヴァルキリー無双で爽快でした。ネタでモニカも戦力に入れてもよかったかもしれない。
 しかしそろそろ同じキャラクターばかり入れるのも何なのでもっと斬新なチームを作ってみたいが、ハンターが手放せん…。

 称号はルシエナがまた75%でした。台詞はロズウェル総帥以外は褒め言葉っぽかったが忠誠度って高すぎてもいいってわけではないんですかなー。

ユグドラ・ユニゾン〜聖剣武勇伝〜 プレイ2周目
 主将:女王エメローネ
 最終PT:不思議魔女パメラ賞金稼ぎミゼル緋雪姫エミリオ双生の戦乙女ルシエナ

 なんというか良くも悪くも無かったエメローネ編…。断られまくってこのパーティー…。
 火力はあるもののインパクトサークルが小さいのでユニゾンアタックは期待できなかったっす。

 序盤は黒薔薇・白薔薇軍を攻めた後はミラノとオルテガの斧軍団に囲まれてしまうので結構ヘビーなんですが、それを抜けた後は森林軍の二人が入って楽に進みました。
 今回はブロンキア城を最後にまわさないようにしようと、マップの中心あたりに辿り着いてすぐ攻め入ったら、帝国を占領した頃には左下のエリアが全て蛮族団の領域になってました。おかげでクリア時間が早まりましたよ。

 ところでエミリオの称号が卑屈姫とかやたら酷かったんだが、まさか各キャラ複数称号があるのかい(笑)

ユグドラ・ユニゾン〜聖剣武勇伝〜 発売日
 厳密には昨日発売ですが

 せっかくだから、俺はファンタジニア王国を選ぶぜ!とやろうとしたら、SLGに詳しい知人から「隅っこから攻めるのがセオリーだろおお!」と一喝され、結局ミラノさんでスタートです。イシーヌさんには見事に振られましたとさ。
 公式ページのトップに11勢力の全将軍を立てておいて、初回プレイは主役2人しか選べないっていう点は実に不満ですが、ロズウェル総帥がプレイできる頃には操作も慣れるだろうと練習のつもりで初回やってみようと思います。

 余談ですが、シミュレーション自体はタッチペンありきなので良いとして、イベント会話がボタンで送れないっていうのはインザナ出た後のソフトとしては微妙。

ユグドラ・ユニゾン〜聖剣武勇伝〜 プロモーションムービー
 【動画配信】『ユグドラ・ユニゾン 〜聖剣武勇伝〜』新作PVを先行公開(ファミ通.com)

 うちのお店でも予約が始まったわけですが、紹介文が完全新作とうたうような内容で「これだけ見た人は移植とは気付かないだろうな…」とか思ってしまった次第ですよ。
 というか予約受付のチラシが貼られていたことにまず驚いた。(エクシズはやっておりません)
 リアルタイムシミュレーションっていうジャンルを考えると数字をタッチペンで書くのは冷や冷やするシステムなんですが、吉と出るのかしら。

 公式サイトやPVで出ていたユベロン卿の「昼寝を邪魔するな!」的な台詞に笑ってしまったんだが、やはり外伝なのでギャグ要素が少なからずあるのだろうか(笑)
 そういえばミステールもいるんですねえ。

ユグドラ・ユニゾン〜聖剣武勇伝〜
 仕方ないからっすか
 ユグドラ・ユニゾン〜聖剣武勇伝〜(amazon)

 んーと、携帯アプリでも「移植」するのかって感じではあるのですが、auユーザの身としては今回のNDS版発売は万々歳です。
 とりあえず、黒薔薇総帥が動かせるだけでも十分買う動機になります。
 システムについては、実際プレイしないとわからない性分なので、ファミ通読んでみたものの全く理解していない(笑)
 で、NDSで出すということは、またGBAカートリッジとの連動要素を付けるんでしょうね。

 それにしても、NDSソフトで6,000円越えって一体。
 グラフィックも描き下ろしは全員集合の絵くらいの予感。ユグドラのドットはPSP版のものを縮めたとかなのか?
 パズルとか他の携帯アプリをおまけ収録するなんてことは、モバイルサイトがある以上ありえなさそうですし…、もしもムービー収録やフルボイス仕様にする為に、多めに容量を取ってこの値段になったとかだったらマジで要らんのですが。

 

 一方完全新作として開発されているエクシズ・フォルス(amazon)の方はユニゾンよりも早めの11月12日に出るということで、特に他に気になるタイトルも無いので久々にRPGやろうかなあと考え中。
 決め手としては、5D'sのタッグフォース4が延期するかどうかによる(笑)

逆転検事
 ひとまずクリアー
 逆転検事(カプコン公式サイト)

 一通りプレイしましたが、要はこれはキャラクターの動きを見て楽しむゲームなのだなと。
 推理自体が比較的易しかった故、「逆転」とかけ離れてしまったのが惜しい。
 というか御剣のヒントが親切過ぎだ(笑)
  

 エピソードについては、全体で一つの物語として捉えられるので、あちこちで伏線が仕込まれていたので引き込まれる内容だったのですが、最後の詰めが途中まで伸ばしまくっていた割にあっけなくて少し拍子抜けでした。
 容疑者候補が少ない状態で味方勢を多数加えた感じで、大体犯人が察せてしまったり、ペナルティがかなり緩かったり。
 最終章のトリック、特に大使館内での「密輸」ルートについては、今回は霊媒関連の要素が絡んでいないのに、現実的なものとは思えない。
 最後につきつけた時は「ん?これで終わり?」というのが第一の感想。
 

 ただ、スピンオフ作品としては面白かったです。過去作に出てきたキャラクターも大勢出てきましたので。
 御剣の棒滑りドット絵は何度見ても笑う。

今年も楽しく
また名前決めで時間食われそうな予感
セブンスドラゴン(セガ公式サイト)

 ということで、今年の注目タイトル一号。ゲットしたポストカードの暗号解読に挑んだが速攻でギブアップ。で、解答に笑った。
 思えば例の1作目はパーティー組むのに失敗し隠しダンジョンを挫折し、2作目はカートリッジを紛失して結局隠しダンジョンを挫折していた。だが、今度ならきっといけそうな気がする!雪辱を!(※完全新作です)

 ま、まあ例のゲームをプレイしていないとあまりピンと来ないという声がきそうですが。ディレクターは新納氏、作曲を古代氏、広報が宇田氏と知る人ぞ知るスタッフ陣が集結されています。
 特に新納氏については注目度も高いようで、いかに前作で多くのユーザーに支持されていたのかがわかります。私もミニコミ誌で書かれていたコラムを結構な回数読んでいたような気が(笑)

 他については、スターオーシャン4もあの3を経ての新作(歴史設定的にはさかのぼるタイプですが)ということで、気になるところなのですがXBOX360も買わないとならんので考え中。だが何だかんだできっとお店のカモにされる気がする
 それにしてもこのシリーズは、SFCの頃と比べるとえらく戦闘システムが向上されたものだ…。

ユグドラ・ユニオン体験版
yggdra

 今日届きました。とりあえず個人的なまとめ。

【スタートメニュー】
 オープニング放置でまずアニメOP、次はクラス紹介デモが交互に出てくる。
 プレイムービーでは、公式サイトで公開されていない映像が詰まっている。新キャラの鎌使いキャラクターはミステール。恐らくその祖父にあたる新キャラはブライで確定か。
 オプションでイベント・戦闘ボイスそれぞれのオン・オフ切り替えやチュートリアルの有無変更が可能。
 チュートリアルに関してはGBAのように状況に応じて公開されるが、メニューから何度も見られるようになった。
 また、クリティカル発動時など戦闘中でもチュートリアルが発生する。でも、これは体験版だから入れられた説明かも。

【スキップ機能】
 より速くなった。
 が、ノータッチだと遅すぎる、スキップだと速すぎるでGBA以上に極端。
 GBAプレイ済みならばRスキップ推奨なのだけれど、PSPから始める人はちょっとどちらのペースも合わないかもしれない。
 また、初プレイでもBFデモがスキップ可能になった。

 しかし戦闘の高速スキップっぷりは凄い。
 これ大きいよかなり。GBAやった人はマジでこれ固定おすすめ。
 スキル発動する際は解除した方がいいのかもしれないけれど、製品版までスキルはお預けなのでまだわからないところ。

【操作面】
 操作は、基本的に変わってないがユニオン結成のスタートボタンがまさかの□ボタンで操作しにくい。
 また、戦闘中のポーズも□でユニット情報切り替えが△だったりと混乱。
 フィールドでユニット選択操作をする時にもほとんど記号キーなので、GBAではスタート・セレクトがほとんどだったので慣れない。
 ちなみに、フィールドでユニットをLRで連続確認する際、敵ユニットも確認可能になった。今までは強制的に味方ループだったからこれは確かめやすい。

【敵ユニットの変更点】
 BF-1 敵のターンが来ても敵が味方に寄ってこない。ミラノは必勝する。 →MVP+2狙いなら注意
 BF-3 デュラン合流前でのプロテクト有りだった守備隊長が倒せる。
    また、守備隊長の初期配置が集落マスに変更された。

【戦闘】
 ユニットはSサイズは8vs8、Lサイズで4vs4に増加。
 生存ユニットはS1体8%なので、完勝だとGBAより4%上回る。

 ポーズ画面→ユニット情報開示で、お互いの士気ポイントが表示されるようになった。
 結果画面では、勝敗に応じてキャラクターのドットが変わるようになった。
 経験値表示が目盛り無くなっちゃったのでちとわかりにくい。
 
 アグレッシブモード・Rageゲージの時、属性攻撃ユニットは武器アイコンに属性のエフェクトが加工されるようになった。
 ユグドラやヴァルキリーなら光エフェクト、インザーギなら雷、ユーディなら炎と言った感じ。

 ボイスは突撃・反撃・ダメージ・FA・勝利・士気0を確認。
 下の台詞は完全無視。このままワンパターンなら正直戦闘ボイスは需要無い。

【キャラクター】
 あれほどOPムービーやキービジュアルで目立っていたコブンはどうやら仲間として動かせないらしい。あーあ。

 キャスティングはあまり良くない。コブンがミラノよりかなり老け声だったり、汎用ウィッチも大人びすぎてて全然可愛くない。
 絵柄が全体的に幼いだけに、男性キャラは女性の声優さんが寧ろ合うと思うんだけどなあ。
 キャストで一番良いと思うのはユーディFAボイスはつられて笑ってしまう。

【BGM】
 ユグドラ・ミラノはサントラ収録済みのアレンジBGM、デュランや他のキャラクターもそれ相応のクオリティにアレンジされた。
 作戦変更時の2種類のBGMは音色が変更される。が、曲の長さはそれぞれの出撃BGMの最初の32小節程度でループされる。
 インザーギ・ユーディの出撃BGMが帝国名将のものに変更されている。
 また、敵ユニットの出撃BGMは作戦変更しても音色が変わらない。
 デュラン出撃が本当に良いアレンジになってる。

【その他】
 MVP発表画面で、+2だとExcellent!というカットインが入りキャラクターが喋る。

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 ということで、PSPまだ手元にないのでお店の本体借りて一通りやった感想。
 アイギナが登場したところで体験版は終了でした。つまりユーディ撃破で終わります。
 やっぱりBGMが迫力あったなあと。
 高速スキップは嬉しいんだけど、ちょっと呆気ない感じがしてやりこみの気力が減りそう。
 なかなかの良移植の予感はするけど、予約特典無かったら多分当日は買わないかなあ。時期的に余裕あるかどうかわからんし。

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