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つたない日記のログ達。ネタバレだらけなのでご注意!
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アイドルマスター XENOGLOSSIA (#4)
「餃子とアメリカンドッグ」

 とかちはまだかなー、まだなのかなー。


* ツンデレのツンをなくしてみよう

 春香より先に出撃した伊織が初歩的なミスをしてしまい、あずさ主任からお叱りの言葉を受けることに。
 ミスの原因はネーブラをデブリから守るためだったそうで、これだけを見ると心優しいなあと思えるのですが、ミスの責任を春香に押し付けるのはちょっといただけないなあ。
 真も万能少女って設定上強いのはわかりますが、何だかイヤミ人間に見えてきた。

 最初は対立していたバカリボンデコ娘でしたが(笑)、お互いがネーブラとインベルの掃除(世話?)をしていた時から次第に理解するように。
 模擬対戦では、もう真が勝つのは目に見えている展開ではあったんだけれど、伊織の悔し泣き姿は見てて辛い。

 ところで見逃したかもしれないのですが、春香や伊織の言うようにもしアイドルに心があるとするなら、ネーブラって何で共用なんだろうなあ。インベルみたいに、ネーブラも自分自身のマスターを見つけてもおかしくはないはずなのに。

 ラストの屋上で伊織と春香が居るシーンは、ああ後味が悪そうだ…と思いきや伊織のアメリカンドッグについつい爆笑しちゃいましたよ(笑)
 春香の食べる顔も面白かったですが、この照れ屋さんめ…!!


 ちょっくらアメリカンドッグ買いに行って来る。

アイドルマスター XENOGLOSSIA (#3)
「アイドルとマスター」

 アニメのアイマスもこれはこれで凄く良作の予感がしてきた。


* 改めまして、モンデンキント・アイドルマスター課

 ゲームでもお馴染みのキャラクターについては、あずさ主任に真・伊織が先輩マスターで律子がインベルの管理者ということで。
 やよいも今回は無事脱ペンギン。そして唯一の歌うアイドルですね(笑)

 官制メンバーについては、名瀬さんがかなりいいテイスト…(笑)
 「始末書よろしくお願いします」「ビンゴ!」「ありがと」っていう会話の流れが特に面白かったです。

 あずさのドロップ講座は、あれ…一瞬甘い匂いがしたような…。
 レモンにミント…。


* 宇宙をめざして

 春香「飛ぼう、インベル!私と…!」

 やばい、こういうシーン弱いんです。
 エンディングの入り方が今回神がかってたのもあって、インベルが水面上を走り出した時はガチで涙出そうになった。


 一度はインベルに気に入られすぎてコックピット内に拉致されてしまった春香でしたが(ええー)、やよいの助け舟ならぬ助け電話でインベルとコミュニケーション大成功!
 やよいとの電話でインベルをクラスメイトの男子と見立てたのもかなり上手かったけれど、あくまでロボット(アイドル)に大丈夫だよって言い聞かせていた春香には母性本能を感じます。(笑)

 ただ、春香はアイドルマスターについて「ま、いっか!」とすぐに決意を表してしまったり、インベルの心理を突いているところとかが、ちょっとご都合キャラに見えてしまってもうちょっと抵抗しないものかなと。
 それにしても、春香の昔のエピソードはかなり気になるところですねー。

アイドルマスター XENOGLOSSIA (#2)
「アイドルのマスター」

 OPを見た瞬間、「ああ、やよいはペンギンキャラ確定か…」と何だか泣けた。
 というか、話の中ではいい加減着ぐるみ脱げって…(笑)


* インベルが可愛い奴に見えてしょうがない

 ちょっとちょっと、ジョセフ課長…!!
 春香とお茶をしながらのアイマス解説は良いけれど、テーブル置くところ間違ってるよ…!!(笑)


 背景がインベルって、まるで弟のRPGシリーズにあった「ラスボス戦なのに背景がケーキ」っていう症状が起きた感じだ…。

 アイドルマスターとしてインベルに選ばれた春香は、気を失ってしまい目が覚めた時はモンデンキントの縄張りの中に。
 胸を見てピンクって単刀直入すぎると思います、ドクター。

 そして1話でも言っていましたが。やっぱり普通のアイドルを夢見ていた春香。アイドルマスターの本当の意味を知らされとまどいます。
 多分ゲームでは本当にアイドルのオーディションだったのでしょうけれど、ここまで違うアイマスを作ろうとしているサンライズは正直凄い挑戦をしているのかもしれない。
 
 アイドルの隠れ家は高校の校舎…と。
 春香はやよいと別れた後もう一度校舎に入り、あずさと対面。インベルを見てやっぱり吃驚する春香。

 あずさ「そんなこと聞いたらがっかりしちゃうわよ、インベルは貴方に会うために出てきたの」
 インベルって本当に純粋なんだな……!


* ひとまずのスタートライン

 まず、伊織のデコてかてかは不覚にも笑いました、そしてりっちゃんは何故か変態キャラだ…( ̄□ ̄;)
 伊織はかなり春香がインベルのマスターだということを認めない姿勢をとっていましたが、これはライバル視しているのとはちょっと違うようにとれました。
 真もどういう位置づけで登場するのやら…。

 やよいには迷惑をかけまいと、アイマスのことは伏せてオーディションは高校の入学面接だったとごまかす春香。
 やよいの心配っぷりはペンギンのせいでギャグに見えかねないけれど、かなり正論だと思う。

 それにしても、やっぱり春香と雪歩の間には微妙な距離感が…。
 同じ十六夜荘メンバーなのに、一人で登校しようとする春香さんって…。OTL

アイドルマスター XENOGLOSSIA (#1)
「上京ペンギン」

 感想の前にニコニコ見れる人はまずこれを見て欲しい(マイリスト登録推奨)


 違うタイトルのアニメだと思えば楽しいはずさ!(涙)
 それにしてもこの動画の編集、神レベルです。 


 要約すると、

・きっかけはオーディション
・アイドルの正体
・でもやっぱりゲームのアイマスを引きずってみる


 それではいってみましょう。

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