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つたない日記のログ達。ネタバレだらけなのでご注意!
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パンプキン・シザーズ (#23/24) FINAL
#23:「そして甘い罠」
#24:「軍人・平民・貴族」

 要約すると、

#23
・塵も積もれば山となる?
・左の護剣マン・ゴーシュ

#24
・総括−長い決闘の後に

 ようやく東京も放映完了です…!(焦)

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パンプキン・シザーズ (#22)
「孤独な天秤」

 まだ終わりません。

・そこに見える愛情
・アリスが見つけた"領域"


 今回はこんな具合に。

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パンプキン・シザーズ (#21)
「木偶と偶像」

 要約してみましょう

 ・決闘用意
 ・第三者にとって決闘とは


 作画はギャグシーンではばっちりで結構好きです。

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パンプキン・シザーズ (#20)
「演者入場」

 それでは一発変換ー

・本当の敵は誰だ

 マーチスは今日も冴えてます。

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パンプキン・シザーズ (#17)
「なお救われぬ闇たち」

 今回はショックな展開ばかりでね〜… 

・確かにそこに在ったあったかいところ
・general pause


 もう彼は還ってこない

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パンプキン・シザーズ (#16)
「斬り裂きし者」

 要約すると水道局員虐殺話

・ある日、銀の車輪とクレイモア・ワン
・アリス・レイ・マルヴィンという存在


 こんな具合。

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パンプキン・シザーズ (#15)
「迷走する選択」

 要約すると

 ・新たなインビジブルナインとの出会い
 ・ゴーカンカーゴーカンカー
 ・もう逃げられない


 でしょうか。

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パンプキン・シザーズ (#14)
「焔、いまだ消えず」

 要約すると、

・908HTTハンス初登場
・ある意味かみ合っているようなオーランドとオレルド
・粘る水道局員達

 こんな感じで。

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パンプキン・シザーズ (#2)
 「戦災復興部隊」

 オーランドがパンプキン・シザーズ配属へ。
 伍長が入門を拒まれていたところが何故か微笑ましい。(変なツボ)

 ステッキンとマーキュリー号の組み合わせもなかなか面白いですね〜。
 そしてオーランドとマー君の構図も大変似合う(笑)
 メガネと脱獄魔(名前で呼んでやれよ…)がアリスに向かって整列していた際、アリスの背後からオーランドとマー君が現れて、
 われわれ……わあ!!??Σ(○Д○;)」
 とか驚愕していたタイミングが絶妙すぎです。

 今回は暴君な貴族をこらしめるというお話でしたが、アリスが自らに銃口を向けるメイド達に自分も貴族だと言っていたシーンはすごくほっと出来るというか、やっぱり女性ならではの優しさから来るものなんじゃないかなあ。と。
 結論からすれば、「貴族でも平民でも誰が相手でもみんな戦えるんだ」ってことですか。
 嘆願書の送り主にピンと来ていたのもあるからか、メイド達に微笑むアリス少尉は頼もしい(・∀・)

 オレルド「死ぬ気はないが、死なせる気はもっとない」
 って感じのセリフにもまたズガンと心に来たわけですが!
 伍長と准尉っていう階級から来る脱獄魔オレルドの頼もしさとか、次第に決意していくオーランドの動きが非常に見ていて楽しかったのでした。
 ナルシー顔の貴族君は、てっきりオーランドがトドメを刺すものかと想っていましたが、アリスの言葉に心撃たれたかメイド達がこらしめていたようなので展開としては結構好きですよ〜。
 しかし「黙れバカ」の言葉はかなりビビりものです。(笑)

パンプキン・シザーズ (#1)
 「不可視の9番」

 さて、今期の期待のエースです。ちなみにうちは東京MXなので金曜日深夜放映。
 一見頼りない顔をしてるのに、実はかなり切れるっていうキャラは個人的にポイント高いですよ〜。(偏見の可能性大)

 突如停戦した世界、戦災復興部隊として指揮をとるアリス少尉。やっぱりアニ横の弥生君と同じとは思えない。
 そこで出会った野菜大好きなジャイアントオーランド伍長。(でも事実)
 復興部隊を援護すると伍長は、街に毒ガスを撒いた集団へ攻めこむ。

 しかしオーランド伍長とアリス少尉凄いなあ。伍長に関しては砲撃をコートで塞き止めたり、戦車に手をつっこんでドライバー滅したり、初回から容赦ないデストロイにはもう唖然です。
 アリス少尉はナイフ持ってひょいっと敵の背後に来ていたときは「アンタ今までどこに!?」感がありましたが、その直後に来たクリティカルショットはタイミングが良すぎますし、絶対数時間前にリハでもしてたんじゃろ〜!(混乱中)
 恐ろしい!誰だこいつは!とか思っていたら、夜明けにはまた穏やかなジャイアントに戻ってて、なんか癒される(〃∀〃)

 GONZO制作ということで作画は不安ですが、話は面白そうですなっ!
 世界観はもう少し見てみないとなんとも言えませんね。

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