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つたない日記のログ達。ネタバレだらけなのでご注意!
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落語天女おゆい (#12)
第十二席「最後の戦い 失われる命」

 左京に消された蝋燭は、唯と圓朝と同時に水路から城へ忍びこんでいた妙によってすり替えられたダミーだった。
 妙「雅さんの火…ちょっと消えかけましたけどね(笑顔)」
 神楽天女すごいや。

 土方率いる新撰組も、城への突入に成功しザコ妖怪と対戦し足止めをする。
 体勢を整えた雅達残りの天女4人は、合流して左京を取り囲む。
 
 唯は言霊の力で蝋燭に灯った人の命の火をより輝かせ、左京を不利な状況へと追い込み、宝珠からは邪気は消えた。
 宝珠を手放そうとしなかった左京は宝珠の力によりそのまま自滅していった…。
 これにより計都城は崩壊、江戸に平和が戻った。
 そして唯達も、現世へと帰って行った…。

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落語天女おゆい (#11)
第十一席「最後の戦い 失われる命」

 唯と雅のキスがありえません(笑)
 なんなんだあの変わったタイミング…!でもそんな唯にずっと迫っている雅がまた可愛いんですが…!!(そこか)

 さて、次回予告見てびっくりしたんですがおゆいは13話ではなく12話で完結なんですってね〜、展開早すぎるってば…(  ̄Д ̄;)

 前回の続きで、唯と妙以外はまだ休息をとらねばならない状態の天女達。
 しかし、左京が敵が弱っているこの機会を逃すわけもなく、唯と圓朝を自分のお城にご招待。
 言霊のやりとりにしても、相手は敵だということをもっと認識しろやお前ら。OTL
 左京の兄貴の表情が美化されたり凶悪になったりもう大爆笑だったんですが!(ヲイ)

 戦闘は…うーん、もの足りませんね…。--;

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落語天女おゆい (#10)
第十席「妖魔軍侵攻!火事と天女は江戸の華」

 妙の宝珠は邪気に包まれてしまい、右京と妙の力を源とした暗黒龍の出現により、天女達は苦戦を強いられる。
 右京としては、左京に殺されるのはたぶん本望でしょう。(ありそうで怖い)
 暗黒龍だけでなく、妖怪もきりがない数で結界が破られた以上天女達の勝利はほぼ絶望的。
 なんか妖怪がアンパンマンのカビルンルンに見えてきた。

 美少女戦闘アニメなら、この話大変美味しい方なんですが、コンセプトである落語がいつ出てきたのか見ていても非常にわかりにくいですね…。-"-;

 さて、邪気に包まれてしまった妙ですが完全に意識を失ったわけではなく、暗黒龍を倒せば助かるだろうということですがそれも時間の問題。
 鈴が懸命に策略を張り巡らせて、作戦を実行する天女一行。
 ずっと緑色に光る鈴の瞳が怖いよ〜。
 最初「おとしばなし」をやろうと言われた時すごく嬉しそうで、鈴に後で却下された時すごく残念がっている唯は相変わらず元気でした(笑)

 ラブコメの方は晶と源内はもう完全にカップル成立でしたね、呼び捨てで名前を呼ぶまでに至ったか…!源内さんやったね!
 なんかその後、涼が入ってきたけれど何となく感づいていたみたいで。(笑)頬を赤くした涼が可愛い…!!

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落語天女おゆい (#9)
第九席「黒衣の花嫁 明かされる秘密」

 妙ちゃんの天女覚醒は、来週に持ち越しになりました。OTL
 話の構成としては、割と説明が良くできてるんですが、1クールアニメだからこれはかなり厳しいですね。残りの話をどう作るのでしょう?

 さて、左京の兄貴が右京のところへようやく着きました。
 オフィシャル公認のブラザーコンプレックスもなかなか面白い感じです(笑)
 兄弟そろって間抜けなのかなと思いきや、兄貴の方は品川の外れに城を築いていたりと戦略は出来る方のようです。

 タイトルの「明かされた秘密」は、唯達が持つ天女の宝珠は、江戸の結界である五不動そのものであり、妖魔に結界を破られることはイコール宝珠が1つでも機能を失ってしまう、ということが判明。
 雅が狙われていた時はまだ余裕だったが、さすがに既に5人天女が覚醒してしまったので、妙を覚醒させては妖魔にとっては一貫の終わりになってしまうという状況。
 そこで、一つの策を提案した右京。それが「呪法・黒衣の花嫁」。

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落語天女おゆい (#8)
第八席「恋の行方ふたたび 江戸湾大決戦!」

 そのサブタイトルらしく、晶と源内がメインの話。
 話が進んでいく内に、ますます好感度アップで楽しいカップルです。

 唯と雅が今回も寿限無の特訓…だけでなく、涼も素振りでちゃっかりトレーニング。
 唯&雅「海砂利水魚の水行末!」
 涼「てやー!」
 すごい息があってて、ツボにはまる。OTL

 そして、圓朝の落語が久々に出てきましたよ〜!
 最近、このおゆいの本来のコンセプトが消えかけていたので心配だったんですが、ようやくといった感じ。
 舞台だってわからなかったまでは、本気で 何か悩んでるのかと思った(笑)
 アニメで落語が楽しめるなんて思ってもいませんでした。実際、私ミュージカル落語しか見に行った事が無かったので。

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落語天女おゆい (#7)
第七席「涼、覚醒! 決闘!高田馬場」

 一昨年、新撰組!を見ていたせいか、土方歳三の台詞に過敏に反応していました。
 出たな、石田散薬(笑)

 今回は4人目の天女覚醒ということで、涼メインの話。
 前回の源内と晶、ポン太と鈴に続き涼は土方との組み合わせでほぼ決まりましたね。
 このおゆいで出てくる土方歳三は既に西洋軍装で髪型も江戸時代から離れてストレート。圓朝の知り合い役。
 天女に絡んでくる男性キャラはみんなイイ男なんだが、全員年齢不詳なのが引っかかって…。

 涼と妙を除いた4人の天女は土方にメロメロです。
 先週あんなに奮闘していたポン太と源内がものすごく哀れなんですが。

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落語天女おゆい (#6)
第六席「恋の行方 それぞれの覚醒」

 結局覚醒は鈴ちゃんだけでしたー。なにが「それぞれ」じゃ!まぎらわしい!ヽ(`Д´)ノ
 ああ…一話一人覚醒の法則でこれは間違いないかしら。

 話の中では旧暦ということで、正月を迎えたようです。圓朝に着物をいただきちゃんと御礼を言う唯達。
 涼はいらないとかいったんだろうか…、
 でも着替えの事考えると一人だけずっと同じ羽織ってのは厳しいぞ!
 真面目すぎな奴です。(笑)
 着物は妙ちゃんいちばん似合ってましたねー、晶の言うとおり日本娘を思わせるスタイルには見えます。
 唯ともちゃんと楽しく会話していたので、良かったー。

 今回は晶と鈴がメイン。
 恋人候補の源内とポン太ですが、見事に彼女達に恋愛意識されずで哀れです。
 そんな2人を見た雅が、唯と妙に協力させ恋愛成就の作戦なんぞを提案しますが、これも晶とすずにバレて大失敗。
 ちなみに涼は台本を渡された時点でポイ。そんな涼に何も動じない雅様がまた素敵だ(笑)

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落語天女おゆい (#5)
第五席「おーっほほほ!落語天女みやび登場」

 ついに来ました、雅メイン話です。いちばん雅が大好きですから!(ウハウハ)

 江戸での新しい暮らしを始めた圓朝一行。部屋割りはOPと同じ。
 ぎん曰く、部屋割りはくじ引きで決まったらしいですが、本当にそうだったら素晴らしい結果だな(笑)

 先週天女覚醒した唯は、改めて天女を続けることを決意。
 唯「誰かが泣いたりするの、見るの嫌なんです。」(超ウロ覚え)
 本物のヒーローだ。
 そんな唯を見て、雅は次第に疎外感を感じていきます。

 今回、唯と雅の出会いが回想シーンでわかりましたが、雅は元々は気の弱い女の子だったんですね。いじめっ子にいじめられたところを、唯に助けられて、それが影響されたんでしょうか?
 しかし「アホがうつる」でいじめっ子が逃げるなんて、なんつー低レベルな…。

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落語天女おゆい (#4)
第四席「落語天女おゆい登場!」

 絶対、「落語天女」より「言霊天女」の方が良い。

 相変わらず唯と雅のコンビは見てて楽しいなあ。コントラストがはっきりしてる。

 今回はついに先週、予告で唯が「あたしとうとう変身するよ〜」と言ってたとおり天女覚醒。でも今日は唯だけでした。
 第四席の始めは、唯達6人は圓朝に天女だと知らされ、説明を受けるのですが、さすがにハプニングだらけで精神的に参っていた妙がブチキレてしまいました。
 一般的に、妙の言うことはもっともなんですよね…いきなり江戸時代に来て「君たちが世界を救うヒーロー」とか言われても困るもの。
しかし泣くだけならまだしも、唯に対して「大嫌い」って暴言を吐くとは…妙ちゃん怒らせると怖いね。

 雅「まったく、意気地無しな娘ですわね」
 貴方が強すぎるんです。(汗)

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落語天女おゆい (#3)
第三席「走れ!唯 妖魔を倒せ」

第二席は見逃しました。OTL

どうやら、前回は唯は学園祭を済ませて、江戸に来たみたいですね。
しかし制服姿だったため、江戸時代の人達には怪しまれ逃げる唯・雅・妙・涼。
4人合流したときにちゃっかり唯が雅をおぶっているのがタイミング良すぎです(笑)
とりあえず隠れた後、唯一羽織を着ていた涼だけ外へ出て、情報収集にいくのですが、このド忘れっぷりは重症だろう…。>涼ちゃん
「たのもー!」ってオイオイ。

一方隠れてるその他3人組ですが、唯と雅のコンビは楽しいなあ。
雅の「タイムストリップ」に2人とも気に留めないのね…。

雅は唯よりも前向きな性格なのかもしれない。普通は妙みたいにタイムスリップとか、信じられない事あったらきっと行動起こせないだろうから、こういうタイプの娘がそばにいると、楽しくやっていけるんだろう。
唯と雅はライバル同士とか張り合う間柄みたいな設定になってるけど、その分友達としてのつながりは大きいんだろうなあ…。

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